2026/08/07 19:40

【お盆期間】営業スケジュールのお知らせ

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中延にある「わたなべ整体」の渡邉です。

 

わたなべ整体のお盆期間(813日~16日)における営業スケジュールおよび営業時間をご案内いたします。

 

【お盆期間の営業スケジュール】

813日(木):お休み

814日(金):9:0019:00

815日(土):9:0019:00

816日(日):9:0019:00

※816日(日)は通常第3日曜日で定休日ですが、特別営業いたします。

 

痛まない身体に!疲れにくい身体に!

 

当院では、日常の負担や疲労を溜め込まず、これから先も元気に動ける身体づくりのためのサポートをしてまいります。

連休中の疲れのケアや、日頃のお身体のメンテナンスをご希望の方も、ぜひこの機会にご利用ください。

お盆期間中も含め、皆様のご来院・ご予約を心よりお待ちしております。

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店舗名:わたなべ整体

施術者:渡邉 貴行(整体師/健康・運動アドバイザー)

所在地:東京都品川区豊町6-6-1 メゾンルトゥール1F

アクセス:都営浅草線・東急大井町線「中延駅」徒歩3分/東急大井町線「戸越公園駅」徒歩6分

営業時間:平日 9:00~21:00 / 土日祝 9:00~19:00

定休日:木曜日・第3日曜日

ご予約・お問い合わせ:予約はこち

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2026/08/03 17:18

【腰を横に倒すとズキッと痛む】いくら揉んでも治らない真の原因

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こんにちは

品川区の中延にある『わたなべ整体』の渡邉です。

 

「体を横に倒すと、腰の奥がズキッと痛む」

「痛いところをマッサージしても、すぐ元に戻ってしまう」

そんな悩みを抱えていませんか?

 

体を横に倒したときに走る痛み。その直接的な原因は、腰の奥深くにある「腰方形筋(ようほうけいきん)」という筋肉にかかる過度な負担です。

しかし、痛む腰をいくら揉みほぐしても根本解決にはなりません。

 

最新の運動学やバイオメカニクス(生物運動力学)の視点からも、「痛む場所=痛みの原因」ではないことがわかっています。

 

腰は、他の部位の動きの低下をカバーした結果、過度な負担が集中して痛みを発生させている状態です。

 

腰に負担を集中させる「3つの要因」

本来、体を横に倒す動きは、全身のパーツがスムーズに連動(運動連鎖)して行われます。

どこかの動きが低下すると、その分の負担がすべて腰へと集中してしまうのです。

 

腰に過剰なストレスをかけている本当の要因は、以下の3つです。

股関節のカチカチ固着

本来ダイナミックに動くはずの股関節が固まっていると、体を倒す角度を補うために腰椎と腰方形筋が無理やり曲げられ、過度な負担がかかります。

 

背中・胸郭(きょうかく)の可動性低下

背骨や肋骨まわりが丸まって固まると、上半身をしならせることができず、腰の関節だけで体を折るような負担集中が起こります。

 

お尻の機能低下(臀筋不全)

骨盤を正しく支えるお尻の筋肉(中臀筋・大臀筋など)が働かないと、腰の筋肉(腰方形筋)が代わりに骨盤を引き上げ続けなければならなくなります(代償動作)。

 

「痛い場所」ではなく「働いていない場所」を再起動させる

私たちの体は、206個の骨、約600個の筋肉、約360個の関節合計1166個ものパーツが精密に連携して動いています。

 

「股関節・背中・お尻」という重要な部位の機能が低下した結果、腰の筋肉ひとりが何人分もの負荷を過剰に背負い、限界を迎えて出しているのが「ズキッとする痛み」です。

 

近年の慢性腰痛研究やリハビリテーション医学でも、痛む局所のマッサージだけでは再発を防ぐことが難しく、「動いていない隣接関節の可動性」や「正しい身体の使い方」を取り戻すことが最も重要であるとされています。

 

根本から痛みを解消するためには、機能が低下している周りの関節や筋肉を再起動させ、全身のスムーズな連動性を取り戻す以外にありません。

 

もう、同じ腰痛を繰り返したくない方へ

当院では、「痛い腰」だけにアプローチするような一時しのぎの施術は一切いたしません。

・股関節がどこまで動いているか

・背骨や胸郭のしなりはあるか

・骨盤を支える筋肉が正しく働いているか

 

解剖学・運動学の根拠に基づき、全身のバランスと連動性を丁寧に見極め、腰にかかっている無理な負担を解除していきます。

 

「横に倒すたびに痛む」「どこへ行ってもすぐ元に戻る」とお悩みの方は、ぜひ一度『わたなべ整体』にご相談ください。

動いていないパーツを正しく機能させ、痛まない身体に!疲れにくい身体に!を一緒に作っていきましょう。

 

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店舗名:わたなべ整体

施術者:渡邉 貴行(整体師/健康・運動アドバイザー)

所在地:東京都品川区豊町6-6-1 メゾンルトゥール1F

アクセス:都営浅草線・東急大井町線「中延駅」徒歩3分/東急大井町線「戸越公園駅」徒歩6分

営業時間:平日 9:00~21:00 / 土日祝 9:00~19:00

定休日:木曜日・第3日曜日

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2026/07/25 17:19

靴下を履くときの股関節の詰まり・痛み、原因は前側ではなく「お尻の硬さ」?

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こんにちは、中延にある『わたなべ整体』の渡邉です。

 

靴下を履くときや、脚を深く曲げたときに股関節の前に「グッ」と嫌な詰まり感や痛みが出ることはありませんか?

 

痛むのが前側だからといって、付け根ばかりを一生懸命ほぐしたり伸ばしたりしている方も多いと思いますが、実はそれ、逆効果になってしまうことがあります。

なぜなら、前側が詰まる本当の原因は前側ではなく【お尻の硬さ】にあるからです。

 

◆なぜお尻が硬いと前側が詰まるのか?

脚を深く曲げるとき、本来であればお尻側の筋肉がしなやかに伸びることで、太ももの骨が後ろ側へスムーズに逃げられるようになっています。

しかし、お尻の奥の筋肉がガチガチに固まっていると、骨が後ろに逃げられなくなります。行き場を失った太ももの骨は、前側でガツンとぶつかってしまい、これが「詰まり」や「痛み」の正体です。

 

◆前側を揉んではいけない理由

このとき前側の筋肉は、これ以上骨が前に飛び出さないように必死に耐えて支えている状態です。

それなのに、前側だけを無理に緩めてしまうとどうなるでしょうか。

骨を止めるブレーキが効かなくなり、さらに衝突が激しくなって痛みが悪化してしまうリスクがあります。

 

◆根本から改善するために

この詰まりを解消するには、痛んでいる前側を力任せにいじるのではなく、お尻の最深部にある筋肉を的確に緩め、骨が本来の正しい方向へスムーズに動くための通り道を作ってあげることが必要です。

 

当院では、痛む場所だけにとらわれず、関節の連動性や骨の動きを見極めながら、身体に負担をかけないソフトなアプローチで全体のバランスを整えていきます。

 

「靴下を履くのがつらい」「股関節の詰まり感がずっと取れない」とお悩みの方は、無理に引っ張ったり揉んだりせず、ぜひ一度ご相談ください。

 

◆股関節の詰まりに関するQ&A

Q. お尻のストレッチをしても詰まり感が消えません。なぜですか?

A. お尻の表面だけでなく、関節の動きに直接関わる最深部の筋肉の硬さや、骨盤・足元の歪みが影響している可能性があります。当院では手技によって深部の連動性を整え、正しい動きを引き出します。

 

Q. 施術は痛いですか?

A. いいえ。無理に強く揉んだり引っ張ったりする施術は行いません。筋肉や関節の無理のない連動性を確認しながら、安全かつ負担のない方法でアプローチします。

 

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店舗名:わたなべ整体

施術者:渡邉 貴行(整体師/健康・運動アドバイザー)

所在地:東京都品川区豊町6-6-1 メゾンルトゥール1F

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定休日:木曜日・第3日曜日

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2026/06/14 16:42

美容師さんの親指の付け根が痛い原因とは?

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こんにちは、中延にある『わたなべ整体』の渡邉です。

 

美容師さんから、

・親指の付け根が痛い
・ハサミを使うと親指がだるい
・手首が痛い
・物をつまむと痛い
・腱鞘炎と言われた

といったご相談をいただくことがあります。

 

特に美容師さんは毎日ハサミやコームを使うため、親指への負担が非常に大きい職業です。

しかし実際には、親指の付け根が痛いからといって、原因が親指だけにあるとは限りません。

今回は美容師さんに多い親指の痛みについてお話しします。

 

◆ 親指の付け根に負担が集中しやすい理由

親指の付け根には「母指球(ぼしきゅう)」と呼ばれるふくらみがあります。

この部分は、

・ハサミを開閉する
・コームを持つ
・ドライヤーを支える
・薬剤を塗る

といった美容師さんの日常動作で常に使われています。

 

一回の負担はそれほど大きくなくても、

毎日何百回、何千回と繰り返されることで少しずつ疲労が蓄積していきます。

すると、

・押すと痛い
・かたまりのようなものを感じる
・力が入りにくい

といった症状が現れることがあります。

 

◆ 親指だけが原因ではないことも多い

親指を動かす筋肉は、実は親指の周辺だけにあるわけではありません。

前腕から親指につながる筋肉もあり、

親指を使い続けることで、

親指

手首

前腕



というように負担が広がることがあります。

実際に施術をしていると、

親指の痛みを訴えている方でも、

・前腕が強くかためる
・肘の外側に圧痛がある
・肩の前側が張っている

といった状態がみられることは少なくありません。

◆ 美容師さんに多い「腕全体のオーバーワーク」

美容師さんは細かな作業を長時間続けます。

そのため、

・親指だけ
・手首だけ
・肘だけ

に問題があるのではなく、

腕全体が疲労しているケースも多くあります。

 

身体は本来、

手首


肩甲骨

が連動しながら動いています。

しかし、

どこかの動きが悪くなると、

別の場所がその分まで頑張るようになります。

その結果、

最も使用頻度の高い親指周辺に痛みとして現れることがあります。

 

◆ テーピングで楽になる理由

親指や手首にテーピングをすると楽になることがあります。

これは単純に固定しているだけではなく、

頑張り過ぎている筋肉の負担を減らしているためです。

手首が安定すると、

親指の筋肉が余計な力を使わなくて済みます。

すると、

親指
手首
前腕

へと続く負担の連鎖が減り、結果として症状が軽くなることがあります。

 

◆ 親指だけを揉んでも戻りやすい理由

親指の付け根が痛いと、

どうしても痛い場所だけに意識が向きます。

しかし、

・前腕のかたさ
・手首の動き
・肘の負担
・肩の使い方
・肩甲骨の動き

が改善していなければ、

また同じ負担が親指へ集中してしまいます。

そのため、

親指だけをほぐしても症状が戻りやすいことがあります。

 

◆ 美容師さんに大切なのは身体全体の連動

美容師さんの身体は毎日の積み重ねでできています。

だからこそ、

痛い場所だけを見るのではなく、

身体全体の使い方を見ることが大切です。

親指を楽にするために前腕を整える。

前腕を楽にするために手首や肘を整える。

さらに肩や肩甲骨、身体全体の動きまで確認する。

そうすることで、親指に集中していた負担を分散しやすくなります。

 

◆ まとめ

美容師さんに多い親指の痛みや母指球の痛みは、単なる使い過ぎだけではなく、腕全体の負担の積み重ねによって起こっていることがあります。

親指だけではなく、

・手首
・前腕
・肘
・肩
・肩甲骨

まで含めて考えることで、より根本的な改善につながる可能性があります。

「仕事だから仕方ない」

とあきらめる前に、一度ご自身の身体の使い方を見直してみてください。

わたなべ整体では、美容師さんに多い親指の痛みや手首の痛み、肩こりなども含め、身体全体のバランスを確認しながら施術を行っています。

なかなか改善しない親指の痛みや手首の不調でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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店舗名:わたなべ整体

施術者:渡邉 貴行(整体師/健康・運動アドバイザー)

所在地:東京都品川区豊町6-6-1 メゾンルトゥール1F

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営業時間:平日 9:00~21:00 / 土日祝 9:00~19:00

定休日:木曜日・第3日曜日

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2026/06/07 12:32

『反り腰は本当に悪い?腰痛との関係と負担を減らす方法』

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こんにちは、中延にある『わたなべ整体』の渡邉です。

 

「反り腰ですね」

 

病院で指摘されたことがある方も多いのではないでしょうか。

 

最近ではSNSなどでも、

・反り腰は悪い姿勢
・骨盤が前傾しているのが原因
・腰を丸めた方がいい

 

といった情報を目にする機会が増えています。

 

そのため、

「反り腰を治さなければいけない」

と思っている方も少なくありません。

 

しかし実際には、反り腰そのものが悪いとは言い切れません。

 

今回は、反り腰についての考え方と、腰への負担を減らすために本当に大切なことについてお話しします。

 

◆ 反り腰だから腰痛になるわけではない

 

反り腰と聞くと、

「腰痛の原因」

というイメージを持つ方も多いと思います。

 

しかし実際には、反り腰でも腰痛なく生活している方はたくさんいます。

反対に、反り腰ではないのに腰痛で悩んでいる方もいます。

 

つまり、

「反り腰だから腰痛になる」

という単純な話ではありません。

 

腰痛は姿勢だけで決まるものではなく、身体の使い方や筋力、生活習慣など、さまざまな要素が関係しています。

 

◆ 腰のカーブは本来必要なもの

 

人の背骨は横から見ると緩やかなS字を描いています。

 

その中で腰には自然なカーブがあり、

・歩く
・走る
・階段を上る
・荷物を持つ

といった動作で身体にかかる衝撃を分散する役割があります。

 

そのため、腰が反っていること自体は異常ではありません。

実際にスポーツ選手や運動習慣のある方の中には、腰のカーブが比較的強い方もいます。

 

大切なのは、反っているかどうかではなく、その状態で無理なく身体を使えているかどうかです。

 

◆ 問題なのは「反ること」ではなく「腰だけで支えること」

 

反り腰で不調が出る場合、本当に問題になっているのは姿勢そのものではなく、腰に負担が集中している状態です。

 

例えば、

・長時間立っていると腰が疲れる
・キッチンに立つと腰がつらい
・抱っこをすると腰が痛い
・仰向けで寝ると腰が浮く

 

こうした状態がある方は、腰が頑張りすぎている可能性があります。

 

身体は本来、

・お腹
・お尻
・股関節
・足

 

などが協力しながら支えています。

 

ところが、

・デスクワークが多い
・座る時間が長い
・運動不足が続いている

 

といった生活が続くと、お腹やお尻が働きにくくなり、腰だけで身体を支える状態になりやすくなります。

 

すると腰まわりの筋肉がかためるようになり、

腰が疲れる

さらに腰で支える

もっと負担が集中する

 

という悪循環が起こります。

 

◆ 同じ反り腰でも原因は人によって違う

 

ここはとても大切なポイントです。

 

一見同じような反り腰に見えても、

・股関節がかたい
・お尻がうまく使えていない
・足元が不安定
・呼吸が浅い
・体幹がうまく働いていない

 

など、原因は人によって異なります。

 

実際の施術でも、

腰がつらいから腰に原因があると思っていたら、股関節や足首の動きが関係していたということは珍しくありません。

 

そのため、

「反り腰だから腰を伸ばす」

「反り腰だから骨盤を戻す」

という単純な考え方だけでは不十分なことも多いのです。

 

◆ おすすめのセルフケア

 

反り腰が気になる方におすすめなのは、腰を無理に丸めることではなく、腰以外でも支えられる身体を作ることです。

 

【呼吸を整える】

仰向けで膝を立て、鼻から吸って口からゆっくり吐きます。

 

息を吐くたびに、お腹や腰まわりの力が抜ける感覚を意識してみましょう。

 

呼吸が浅い方は、これだけでも身体の力みが抜けやすくなります。

 

【立ち上がる時に脚を使う】

椅子から立ち上がる時に、腰を反らせて勢いで立つのではなく、足裏で床を押す意識を持ちます。

 

脚を使って立つ習慣がつくと、腰だけに負担が集中しにくくなります。

 

【足元を安定させる】

立った状態で、

・母趾球
・小趾球
・踵

の3点で床を踏む意識を持ちます。

 

身体を支える土台が安定すると、腰への負担も分散しやすくなります。

 

【歩く時間を増やす】

長時間座り続けると、股関節やお尻が働きにくくなります。

 

まずは無理のない範囲で歩く時間を増やし、股関節やお尻を動かす機会を作りましょう。

 

◆ 反り腰を治すことより大切なこと

 

反り腰という言葉を聞くと、

「姿勢を直さなければ」

と思う方は少なくありません。

 

しかし本当に大切なのは、見た目の姿勢ではなく、身体全体で支えられているかどうかです。

 

腰だけで頑張る身体ではなく、

お腹、お尻、股関節、足も使いながら支えられる身体。

 

その状態を目指すことで、結果として腰への負担は減りやすくなります。

 

◆ まとめ

 

反り腰は、必ずしも悪い姿勢とは言い切れません。

 

問題なのは、腰だけに負担が集中してしまっていることです。

腰を無理に丸めたり、姿勢だけを意識したりするよりも、

・お腹
・お尻
・股関節
・足

がしっかり働く身体を作ることが大切です。

 

40代以降は特に、見た目の姿勢よりも身体の使い方が重要になります。

 

腰痛や疲れやすさを繰り返さないためにも、まずは腰だけで頑張らない身体づくりから始めてみてください。

 

わたなべ整体では、腰痛だけでなく、肩こりや疲労感などの原因となる身体全体のバランスや使い方も確認しながら整えていきます。

 

なかなか変わらない不調がある方は、一度ご自身の身体の状態を見直してみてください。

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